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  • ● 1549年 織田信長が斉藤道三の娘・帰蝶と結婚
  • ● 1605年 徳川秀忠が10万の大軍を率いて江戸から京に向かう
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この人誰?

兼松正吉

武将名鑑【信長の野望 大志(パワーアップキット)】

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大道寺政繁(だいどうじまさしげ)

大道寺政繁 の能力値
統率

高いほど、決戦での移動速度が上がったり、籠城戦で城を奪われにくくなったりする。
また高いほど、評定で意見を出したとき、軍事の施策力を獲得しやすい。

76 (195 位)
武勇

高いほど、決戦で敵部隊に与えるダメージが増える。

76 (202 位)
知略

高いほど、決戦で敵部隊から受けるダメージが減る。
また高いほど、評定で意見を出したとき、論議の施策力を獲得しやすい。

69 (468 位)
内政

高いほど、評定で意見を出したとき、
農業・商業の施策力を獲得しやすい。

83 (83 位)
外政

「外交」で奏者に任命した際、高いと心証が上がりやすくなる。

76 (193 位)
合計 380 (119 位)2201人中
大道寺政繁のグラフィック画像
大道寺政繁 の基礎データ
性別
別名 政重
幼名 孫九郎
大道寺盛昌
配偶者・正室 遠山綱景の娘
その他のデータ 列伝
誕生年 1533年 北条家臣。盛昌の子。行政に手腕を発揮し、河越城下の繁栄に貢献した。豊臣秀吉の小田原征伐軍に降伏し、道案内を務めたが、秀吉によって自害させられた。
死亡年 1590年
気質 勲功
野心 9
領地保全 りょうちほぜん
戦法

決戦で武将から献策があると実行できる。
青く表示されている戦法は自動で発動する。

戦法名 逆撫で 消費ゲージ 4
効果 前方範囲内の敵を挑発
作戦

決戦開始時に決める。
作戦によって様々な効果がある。
青く表示されている戦法は自動で発動する。

作戦名 囮挑発戦法
読み おとりちょうはつせんぽう
条件 海(湖)以外
消費軍議 30 必要部隊 2
効果 囮隊の速度が小上昇、防御が上昇し、周囲の敵を挑発
補佐
地利 地形が森のとき移動速度と視界を小上昇

大道寺政繁が登場する合戦

  • 小諸城の戦いこもろじょうのたたかい [天正壬午の乱]

    1582年7月12日

    長野県小諸市古城

    小諸城大手門

    小諸城大手門

    二俣城の戦いや田中城の戦いにおいて武田方として活躍していた依田信蕃は、天正壬午の乱に際し徳川家康に臣従する。

    信蕃家康の命に従い、武田氏の遺臣らを率いて信濃佐久に侵入し小諸城に入った。

    しかし天正10年(1582年)7月12日に北条氏直に小諸城が攻撃されたため、信蕃は春日城(三沢小屋)に退く。
    氏直は獲得した小諸城に大導寺政繁を配置している。

    信蕃家康の家臣で甲州奉行に任命されていた柴田康忠の支援を得ながら、春日城で抗戦を続けた。

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  • 小諸城の戦いこもろじょうのたたかい [天正壬午の乱]

    1583年3月

    長野県小諸市古城

    松平康国

    WIN

    天正11年(1583年)2月の岩尾城の戦いで、 依田信蕃が弟・信幸とともに討死したため、信蕃の嫡男・竹福丸に松平姓と偏諱を与え松平康国と名乗らせると信蕃の跡を継がせた。

    同年3月、徳川家康は松平康国や大久保忠世らに北条氏の重臣・大道寺政繁が守る小諸城の攻略を命じた。

    8月、家康の次女である督姫北条氏直に輿入れし、徳川氏と北条氏との和睦が成立したため、大道寺政繁らは信濃より引き上げ小諸城には松平康国が入った。

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  • 松井田城の戦いまついだじょうのたたかい [豊臣秀吉の関東平定]

    1590年3月28日 ~ 4月20日

    群馬県安中市松井田町松井田・新堀

    3月28日、前田利家上杉景勝真田昌幸信幸父子の北国勢らが率いる豊臣勢3万5000余の大軍が上野松井田城を包囲する。

    北条氏の重臣である大道寺政繁が守る松井田城は、信濃と上野の国境に位置する要衝である碓氷峠を扼していた。

    政繁は勧告を拒絶して抗戦を続けたが、周囲にある北条方の国峰城や厩橋城が次々と落とされると、4月20日に政繁は人質として長男の直重を出して、降伏開城した。

    松井田城の開城後、真田昌幸らの北国勢は上野国の要の城である箕輪城の攻略を進めた。

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名称 読み方 読み方(旧) 石高
近江 おうみ ちかつあふみ 78万石
美濃 みの みの 54万石
飛騨 ひだ ひだ 4万石
信濃 しなの しなの 41万石
上野 こうづけ かみつけの 50万石
下野 しもつけ しもつけの 37万石
出羽 でわ いでは 32万石
陸奥 むつ みちのをく 167万石
若狭 わかさ わかさ 9万石
越前 えちぜん こしのみちのくち 50万石
加賀 かが かが 36万石
能登 のと のと 21万石
越中 えっちゅう こしのみちのなか 38万石
越後 えちご こしのみちのしり 39万石
佐渡 さど さど 2万石
伊賀 いが いが 10万石
伊勢 いせ いせ 57万石
志摩 しま しま 2万石
尾張 おわり おはり 57万石
三河 みかわ みかは 29万石
遠江 とおとおみ とほたあふみ 26万石
駿河 するが するが 15万石
伊豆 いず いづ 7万石
甲斐 かい かひ 23万石
相模 さがみ さかみ 19万石
武蔵 むさし むさし 67万石
安房 あわ あは 9万石
上総 かずさ かみつふさ 38万石
下総 しもうさ しもつふさ 39万石
常陸 ひたち ひたち 53万石
大和 やまと やまと 45万石
山城 やましろ やましろ 23万石
摂津 せっつ 36万石
河内 こうち かふち 24万石
和泉 いづみ いずみ 14万石
丹波 たんば たんば 26万石
丹後 たんご たにはのみちのしり 11万石
但馬 たじま たちま 11万石
因幡 いなば いなは 9万石
伯耆 ほうき ははき 10万石
出雲 いずも いづも 19万石
石見 いわみ いはみ 11万石
隠岐 おき をき 5万石
播磨 はりま はりま 36万石
美作 みまさか みまさか 19万石
備前 びぜん きびのみちのくち 22万石
備中 びっちゅう きびのみちのなか 18万石
備後 びんご きびのみちのしり 19万石
安芸 あき あき 19万石
周防 すおう すはう 17万石
長門 ながと ながと 13万石
紀伊 きい 24万石
淡路 あわじ あはぢ 6万石
阿波 あわ あは 18万石
讃岐 さぬき さぬき 13万石
伊予 いよ いよ 37万石
土佐 とさ とさ 10万石
筑前 ちくぜん ちくしのみちのくち 34万石
筑後 ちくご ちくしのみちのしり 27万石
豊前 ぶぜん とよくにのみちのくち 14万石
豊後 ぶんご とよくにのみちのしり 42万石
肥前 びぜん ひのみちのくち 31万石
肥後 びご ひのみちのしり 34万石
日向 ひゅうが ひうか 12万石
大隅 おおすみ おほすみ 18万石
薩摩 さつま さつま 28万石
壱岐 いき ゆき 2万石
対馬 つしま つしま 1万石
近江 美濃 飛騨 信濃 上野 下野 出羽(羽前 - 羽後) 陸奥(岩代 - 磐城 - 陸前 - 陸中 - 陸奥) 若狭 越前 加賀 能登 越中 越後 佐渡 伊賀 伊勢 志摩 尾張 三河 遠江 駿河 伊豆 甲斐 相模 武蔵 安房 上総 下総 常陸 大和 山城 摂津 河内 和泉 丹波 丹後 但馬 因幡 伯耆 出雲 石見 隠岐 播磨 美作 備前 備中 備後 安芸 周防 長門 紀伊 淡路 阿波 讃岐 伊予 土佐 筑前 筑後 豊前 豊後 肥前 肥後 日向 大隅 薩摩 壱岐 対馬
近江
美濃
飛騨
信濃
上野
下野
出羽
陸奥
若狭
越前
加賀
能登
越中
越後
佐渡
伊賀
伊勢
志摩
尾張
三河
遠江
駿河
伊豆
甲斐
相模
武蔵
安房
上総
下総
常陸
大和
山城
摂津
河内
和泉
丹波
丹後
但馬
因幡
伯耆
出雲
石見
隠岐
播磨
美作
備前
備中
備後
安芸
周防
長門
紀伊
淡路
阿波
讃岐
伊予
土佐
筑前
筑後
豊前
豊後
肥前
肥後
日向
大隅
薩摩
壱岐
対馬