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  • ● 1570年 永禄から元亀に改元される
  • ● 1583年 羽柴(豊臣)秀吉が柴田勝家の籠る越前北ノ庄城を包囲する
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この人誰?

安東尋季

武将名鑑【信長の野望 大志(パワーアップキット)】

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織田信清(おだのぶきよ)

織田信清 の能力値
統率

高いほど、決戦での移動速度が上がったり、籠城戦で城を奪われにくくなったりする。
また高いほど、評定で意見を出したとき、軍事の施策力を獲得しやすい。

45 (1581 位)
武勇

高いほど、決戦で敵部隊に与えるダメージが増える。

55 (1081 位)
知略

高いほど、決戦で敵部隊から受けるダメージが減る。
また高いほど、評定で意見を出したとき、論議の施策力を獲得しやすい。

59 (974 位)
内政

高いほど、評定で意見を出したとき、
農業・商業の施策力を獲得しやすい。

69 (394 位)
外政

「外交」で奏者に任命した際、高いと心証が上がりやすくなる。

65 (551 位)
合計 293 (772 位)2201人中
織田信清のグラフィック画像
織田信清 の基礎データ
性別
仮名・通称 十郎左衛門 下野守
法号・戒名 犬山鉄斎 津田鉄斎
織田信康
配偶者・正室 犬山殿(織田信秀の娘)
その他のデータ 列伝
誕生年 1537年 織田家臣。犬山城主。織田信秀の娘を娶り一時期織田信長に協力するも、やがて敵対する。信長に犬山城を落とされ、甲斐へと逃亡したといわれる。
死亡年 1594年
気質 家名
野心 8
所領拡大 しょりょうかくだい
戦法

決戦で武将から献策があると実行できる。
青く表示されている戦法は自動で発動する。

戦法名 気勢崩し 消費ゲージ 4
効果 周囲の敵の移動速度と攻撃力を小低下
作戦

決戦開始時に決める。
作戦によって様々な効果がある。
青く表示されている戦法は自動で発動する。

作戦名 囮挑発戦法
読み おとりちょうはつせんぽう
条件 海(湖)以外
消費軍議 30 必要部隊 2
効果 囮隊の速度が小上昇、防御が上昇し、周囲の敵を挑発
補佐
堅固 挟撃されたときの地震の士気減少効果を低下

織田信清が登場する合戦

  • 浮野の戦いうきののたたかい [織田信長の尾張統一]

    1558年5月28日

    愛知県一宮市千秋町浮野

    織田信賢

    林弥七郎

    佐脇良之

    山内盛豊

    堀尾泰晴

    LOSE

    橋本一巴

    WIN

    織田信長は尾張下四郡守護代の織田信友を討ち、稲生の戦いで弟の信勝との内訌に勝利し、さらに尾張国守護の斯波義銀をも追放し、尾張一国の平定に乗り出す。

    しかし尾張上四郡を支配していた嫡流岩倉織田氏の守護代・織田信安はいまだ健在であった。

    信安信長の父の信秀の妹を妻とし、若年の頃の信長とも私的に交流があった人物であるが、長良川の戦いの際には美濃の斎藤義龍と手を組み信長を攻撃するなど、この当時は敵対関係にあった。

    ところが、信安は長子の信賢を遠ざけ、次子の信家を跡継ぎとしようと画策したことにより信賢と対立し、信賢により追放されていた。

    岩倉城に拠る尾張上四郡守護代となった織田信賢は、斎藤義龍と組んで信長に対抗していく。

    岩倉織田氏の内紛を見た信長は信賢との戦いに備え、父の信秀死後は独立勢力化していた犬山城主の織田信清に、自身の姉の犬山殿を嫁がせて、信清を味方に組み入れた。

    永禄元年(1558年)5月、清須城の信長を討つために出陣してきた信賢の3000の軍勢を、信長の2000余の軍勢は尾張浮野で迎え撃つ。

    激戦であったが信長の元に従兄弟にあたる犬山城主の織田信清の援軍1000が到着すると、形勢は一気に傾き、信長軍が勝利した。

    この戦いで信長方は1250余を討ち取ったという。

    敗れた信賢は、岩倉城に敗走した。

    この浮野の戦いにおいて信賢勢として活躍した林弥七郎は弓の名手であり、信長方の鉄砲の名手である橋本一巴と一騎打ちを演じたとされる。

    両者痛み分けとなり林は負傷した。

    撤退の際に追い打ちをかけてきた佐脇良之(前田利家の弟)の右肘を林が斬って負傷させたものの、最後は佐脇に討ち取られたと伝わる。

    その他、岩倉勢には後に織田・豊臣政権下で活躍する山内一豊の父の山内盛豊や、同じく堀尾吉晴の父の堀尾泰晴も参戦している。

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  • 犬山城の戦いいぬやまじょうのたたかい [織田信長の美濃平定]

    1563年2月 ~ 1564年7月8日

    愛知県犬山市犬山

    国宝 犬山城

    国宝 犬山城

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名称 読み方 読み方(旧) 石高
近江 おうみ ちかつあふみ 78万石
美濃 みの みの 54万石
飛騨 ひだ ひだ 4万石
信濃 しなの しなの 41万石
上野 こうづけ かみつけの 50万石
下野 しもつけ しもつけの 37万石
出羽 でわ いでは 32万石
陸奥 むつ みちのをく 167万石
若狭 わかさ わかさ 9万石
越前 えちぜん こしのみちのくち 50万石
加賀 かが かが 36万石
能登 のと のと 21万石
越中 えっちゅう こしのみちのなか 38万石
越後 えちご こしのみちのしり 39万石
佐渡 さど さど 2万石
伊賀 いが いが 10万石
伊勢 いせ いせ 57万石
志摩 しま しま 2万石
尾張 おわり おはり 57万石
三河 みかわ みかは 29万石
遠江 とおとおみ とほたあふみ 26万石
駿河 するが するが 15万石
伊豆 いず いづ 7万石
甲斐 かい かひ 23万石
相模 さがみ さかみ 19万石
武蔵 むさし むさし 67万石
安房 あわ あは 9万石
上総 かずさ かみつふさ 38万石
下総 しもうさ しもつふさ 39万石
常陸 ひたち ひたち 53万石
大和 やまと やまと 45万石
山城 やましろ やましろ 23万石
摂津 せっつ 36万石
河内 こうち かふち 24万石
和泉 いづみ いずみ 14万石
丹波 たんば たんば 26万石
丹後 たんご たにはのみちのしり 11万石
但馬 たじま たちま 11万石
因幡 いなば いなは 9万石
伯耆 ほうき ははき 10万石
出雲 いずも いづも 19万石
石見 いわみ いはみ 11万石
隠岐 おき をき 5万石
播磨 はりま はりま 36万石
美作 みまさか みまさか 19万石
備前 びぜん きびのみちのくち 22万石
備中 びっちゅう きびのみちのなか 18万石
備後 びんご きびのみちのしり 19万石
安芸 あき あき 19万石
周防 すおう すはう 17万石
長門 ながと ながと 13万石
紀伊 きい 24万石
淡路 あわじ あはぢ 6万石
阿波 あわ あは 18万石
讃岐 さぬき さぬき 13万石
伊予 いよ いよ 37万石
土佐 とさ とさ 10万石
筑前 ちくぜん ちくしのみちのくち 34万石
筑後 ちくご ちくしのみちのしり 27万石
豊前 ぶぜん とよくにのみちのくち 14万石
豊後 ぶんご とよくにのみちのしり 42万石
肥前 びぜん ひのみちのくち 31万石
肥後 びご ひのみちのしり 34万石
日向 ひゅうが ひうか 12万石
大隅 おおすみ おほすみ 18万石
薩摩 さつま さつま 28万石
壱岐 いき ゆき 2万石
対馬 つしま つしま 1万石
近江 美濃 飛騨 信濃 上野 下野 出羽(羽前 - 羽後) 陸奥(岩代 - 磐城 - 陸前 - 陸中 - 陸奥) 若狭 越前 加賀 能登 越中 越後 佐渡 伊賀 伊勢 志摩 尾張 三河 遠江 駿河 伊豆 甲斐 相模 武蔵 安房 上総 下総 常陸 大和 山城 摂津 河内 和泉 丹波 丹後 但馬 因幡 伯耆 出雲 石見 隠岐 播磨 美作 備前 備中 備後 安芸 周防 長門 紀伊 淡路 阿波 讃岐 伊予 土佐 筑前 筑後 豊前 豊後 肥前 肥後 日向 大隅 薩摩 壱岐 対馬
近江
美濃
飛騨
信濃
上野
下野
出羽
陸奥
若狭
越前
加賀
能登
越中
越後
佐渡
伊賀
伊勢
志摩
尾張
三河
遠江
駿河
伊豆
甲斐
相模
武蔵
安房
上総
下総
常陸
大和
山城
摂津
河内
和泉
丹波
丹後
但馬
因幡
伯耆
出雲
石見
隠岐
播磨
美作
備前
備中
備後
安芸
周防
長門
紀伊
淡路
阿波
讃岐
伊予
土佐
筑前
筑後
豊前
豊後
肥前
肥後
日向
大隅
薩摩
壱岐
対馬