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この人誰?

下間頼廉

武将名鑑【信長の野望 大志(パワーアップキット)】

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穴山信友(あなやまのぶとも)

穴山信友 の能力値
統率

高いほど、決戦での移動速度が上がったり、籠城戦で城を奪われにくくなったりする。
また高いほど、評定で意見を出したとき、軍事の施策力を獲得しやすい。

62 (696 位)
武勇

高いほど、決戦で敵部隊に与えるダメージが増える。

52 (1244 位)
知略

高いほど、決戦で敵部隊から受けるダメージが減る。
また高いほど、評定で意見を出したとき、論議の施策力を獲得しやすい。

60 (917 位)
内政

高いほど、評定で意見を出したとき、
農業・商業の施策力を獲得しやすい。

72 (301 位)
外政

「外交」で奏者に任命した際、高いと心証が上がりやすくなる。

67 (468 位)
合計 313 (525 位)2201人中
穴山信友のグラフィック画像
穴山信友 の基礎データ
性別
仮名・通称 彦六郎
法号・戒名 幡龍斎 円蔵院殿剣江義鉄居士
穴山信風
内藤氏
配偶者・正室 武田信虎の次女・南松院殿(下山御南殿、武田信玄の姉)
穴山信友の自画像
その他のデータ 列伝
誕生年 1506年 武田家臣。武田信虎の次女を正室とする一門衆。甲斐と駿河の国境に近い河内地方を領し、主に今川家との外交において活躍した。信虎追放後は晴信に仕える。
死亡年 1560年
気質 実利
野心 6
所領拡大 しょりょうかくだい
戦法

決戦で武将から献策があると実行できる。
青く表示されている戦法は自動で発動する。

戦法名 気勢崩し 消費ゲージ 4
効果 周囲の敵の移動速度と攻撃力を小低下
作戦

決戦開始時に決める。
作戦によって様々な効果がある。
青く表示されている戦法は自動で発動する。

作戦名 囮挑発戦法
読み おとりちょうはつせんぽう
条件 海(湖)以外
消費軍議 30 必要部隊 2
効果 囮隊の速度が小上昇、防御が上昇し、周囲の敵を挑発
補佐
堅固 挟撃されたときの地震の士気減少効果を低下

穴山信友が登場する合戦

  • 高遠城の戦いたかとおじょうのたたかい [武田晴信の美濃平定]

    1545年4月15日 ~ 17日

    長野県伊那市高遠町

    天文14年(1545年)4月11日、武田晴信(信玄)は管川の戦いで敗れながらも勢力を保っていた高遠頼継を攻略するため、武田一門の穴山信友ら河内衆、小山田信有の郡内衆ら主力を率いて自ら出陣し高遠城に向かう。

    福与城は小笠原長時の本拠の筑摩郡に近く支援を受けやすかったが、高遠城単独では小笠原の支援も難しかった。

    武田軍は4月14日に上原城に入り、4月15日には雨の中を杖突峠を越えて高遠城を奇襲した。

    この出陣は終始雨の中だったとされている。

    悪天候が続いていたため高遠軍は油断し、奇襲を受けた高遠城は17日に自落し、頼継は逃亡した。

    その後、晴信に従った頼継は結果的に自刃を命じられ、高遠氏は滅亡してしまう。

    高遠城はその後も武田方の拠点となり、武田氏滅亡の直前の高遠城の戦いで落城するまで、伊那における武田勢力の拠点となった。

    詳細を見る

  • 福与城の戦いふくよじょうのたたかい [武田晴信の美濃平定]

    1545年4月20日 ~ 6月11日

    長野県上伊那郡箕輪町

    藤沢権次郎

    LOSE

    武田晴信(信玄)は高遠城の戦いで高遠頼継を破った後、藤沢頼親の福与城を攻撃した。

    頼親は、高遠氏と同じ諏訪氏の一族で、高遠頼継と結んで晴信に抵抗し続けていたからである。

    晴信は天文14年(1545年)4月20日から福与城を攻囲をし始めるも、小笠原軍の後詰が到着し、4月29日には武田側の鎌田長門守が戦死するなど苦戦している。

    また、5月21日からは竜ヶ崎砦を小山田信有ら郡内衆に攻めさせたが、こちらも困難な戦いであった。

    しかし、5月22日には同盟国の今川義元の援軍も到着し、6月に入ってからは板垣信方の攻撃により竜ヶ崎砦は陥落した。

    砦の陥落により、福与城で武田軍の攻撃に耐えていた藤沢頼親は意気消沈し、穴山信友小山田信有を通じて晴信との和睦を模索し始めました。

    攻囲を始めてから50以上経った6月10日、頼親に降伏を勧告する。

    翌11日、頼親の実弟の権次郎が人質として穴山信友に引き渡され、降伏を受け入れた頼親が城を明け渡して戦いは終わり、晴信は福与城を焼いたうえで帰陣した。

    この勝利により、晴信は伊那郡を制圧した。

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名称 読み方 読み方(旧) 石高
近江 おうみ ちかつあふみ 78万石
美濃 みの みの 54万石
飛騨 ひだ ひだ 4万石
信濃 しなの しなの 41万石
上野 こうづけ かみつけの 50万石
下野 しもつけ しもつけの 37万石
出羽 でわ いでは 32万石
陸奥 むつ みちのをく 167万石
若狭 わかさ わかさ 9万石
越前 えちぜん こしのみちのくち 50万石
加賀 かが かが 36万石
能登 のと のと 21万石
越中 えっちゅう こしのみちのなか 38万石
越後 えちご こしのみちのしり 39万石
佐渡 さど さど 2万石
伊賀 いが いが 10万石
伊勢 いせ いせ 57万石
志摩 しま しま 2万石
尾張 おわり おはり 57万石
三河 みかわ みかは 29万石
遠江 とおとおみ とほたあふみ 26万石
駿河 するが するが 15万石
伊豆 いず いづ 7万石
甲斐 かい かひ 23万石
相模 さがみ さかみ 19万石
武蔵 むさし むさし 67万石
安房 あわ あは 9万石
上総 かずさ かみつふさ 38万石
下総 しもうさ しもつふさ 39万石
常陸 ひたち ひたち 53万石
大和 やまと やまと 45万石
山城 やましろ やましろ 23万石
摂津 せっつ 36万石
河内 こうち かふち 24万石
和泉 いづみ いずみ 14万石
丹波 たんば たんば 26万石
丹後 たんご たにはのみちのしり 11万石
但馬 たじま たちま 11万石
因幡 いなば いなは 9万石
伯耆 ほうき ははき 10万石
出雲 いずも いづも 19万石
石見 いわみ いはみ 11万石
隠岐 おき をき 5万石
播磨 はりま はりま 36万石
美作 みまさか みまさか 19万石
備前 びぜん きびのみちのくち 22万石
備中 びっちゅう きびのみちのなか 18万石
備後 びんご きびのみちのしり 19万石
安芸 あき あき 19万石
周防 すおう すはう 17万石
長門 ながと ながと 13万石
紀伊 きい 24万石
淡路 あわじ あはぢ 6万石
阿波 あわ あは 18万石
讃岐 さぬき さぬき 13万石
伊予 いよ いよ 37万石
土佐 とさ とさ 10万石
筑前 ちくぜん ちくしのみちのくち 34万石
筑後 ちくご ちくしのみちのしり 27万石
豊前 ぶぜん とよくにのみちのくち 14万石
豊後 ぶんご とよくにのみちのしり 42万石
肥前 びぜん ひのみちのくち 31万石
肥後 びご ひのみちのしり 34万石
日向 ひゅうが ひうか 12万石
大隅 おおすみ おほすみ 18万石
薩摩 さつま さつま 28万石
壱岐 いき ゆき 2万石
対馬 つしま つしま 1万石
近江 美濃 飛騨 信濃 上野 下野 出羽(羽前 - 羽後) 陸奥(岩代 - 磐城 - 陸前 - 陸中 - 陸奥) 若狭 越前 加賀 能登 越中 越後 佐渡 伊賀 伊勢 志摩 尾張 三河 遠江 駿河 伊豆 甲斐 相模 武蔵 安房 上総 下総 常陸 大和 山城 摂津 河内 和泉 丹波 丹後 但馬 因幡 伯耆 出雲 石見 隠岐 播磨 美作 備前 備中 備後 安芸 周防 長門 紀伊 淡路 阿波 讃岐 伊予 土佐 筑前 筑後 豊前 豊後 肥前 肥後 日向 大隅 薩摩 壱岐 対馬
近江
美濃
飛騨
信濃
上野
下野
出羽
陸奥
若狭
越前
加賀
能登
越中
越後
佐渡
伊賀
伊勢
志摩
尾張
三河
遠江
駿河
伊豆
甲斐
相模
武蔵
安房
上総
下総
常陸
大和
山城
摂津
河内
和泉
丹波
丹後
但馬
因幡
伯耆
出雲
石見
隠岐
播磨
美作
備前
備中
備後
安芸
周防
長門
紀伊
淡路
阿波
讃岐
伊予
土佐
筑前
筑後
豊前
豊後
肥前
肥後
日向
大隅
薩摩
壱岐
対馬