今日は何の日?

  • ● 1569年 大河内城を包囲していた織田信長と北畠具教が和睦する
  • ● 1571年 北条氏康が小田原城で死去。享年57歳
  • ● 1572年 武田信玄が上洛のため甲府を発ち、遠江へ向かう
  • ● 1569年 大河内城を包囲していた織田信長と北畠具教が和睦する
  • ● 1571年 北条氏康が小田原城で死去。享年57歳
  • ● 1572年 武田信玄が上洛のため甲府を発ち、遠江へ向かう

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武将名鑑【信長の野望 大志(パワーアップキット)】

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阿蘇惟長(あそこれなが)

阿蘇惟長 の能力値
統率

高いほど、決戦での移動速度が上がったり、籠城戦で城を奪われにくくなったりする。
また高いほど、評定で意見を出したとき、軍事の施策力を獲得しやすい。

54 (1114 位)
武勇

高いほど、決戦で敵部隊に与えるダメージが増える。

58 (916 位)
知略

高いほど、決戦で敵部隊から受けるダメージが減る。
また高いほど、評定で意見を出したとき、論議の施策力を獲得しやすい。

59 (974 位)
内政

高いほど、評定で意見を出したとき、
農業・商業の施策力を獲得しやすい。

62 (685 位)
外政

「外交」で奏者に任命した際、高いと心証が上がりやすくなる。

61 (735 位)
合計 294 (760 位)2201人中
阿蘇惟長のグラフィック画像
阿蘇惟長 の基礎データ
性別
別名 菊池武経
法号・戒名 萬休斎
阿蘇惟憲
その他のデータ 列伝
誕生年 1480年 阿蘇大宮司。惟憲の長男。菊池家臣らに擁立されて菊池家を継ぐが、大友家と対立して追放される。阿蘇大宮司職を巡り弟・惟豊と戦うが敗れ、薩摩に逃れた。
死亡年 1537年
気質 家名
野心 14
領地保全 りょうちほぜん
戦法

決戦で武将から献策があると実行できる。
青く表示されている戦法は自動で発動する。

戦法名 咆哮 消費ゲージ 4
効果 周囲の味方の士気を小上昇
作戦

決戦開始時に決める。
作戦によって様々な効果がある。
青く表示されている戦法は自動で発動する。

作戦名 神出鬼没
読み しんしゅつきぼつ
条件 山、森、湿地、川、商圏
消費軍議 40 必要部隊 3
効果 強襲隊の速度が小上昇、奇襲時戦法ゲージが増加し敵の兵数と士気を低下
補佐
伏兵 開戦時に潜伏状態になり、敵と接触したら必ず奇襲をし効果終了

阿蘇惟長が登場する合戦

  • 八代城の戦いやつしろのたたかい [菊池氏の内訌と大友氏]

    1504年2月7日

    熊本県八代市松江城町

    相良長毎

    菊池能運

    WIN

    名和顕忠

    LOSE

    永正元年(1504年)、肥後人吉城の相良長毎が、長らく対立していた肥後八代城の名和顕忠を攻めた。

    長毎の支援により肥後守護への復帰を果たしていた菊池能運も、阿蘇惟長らとともに玉名に上陸して高瀬の戦いで菊池為光を破ったのち八代城攻めに加勢した。

    名和顕忠はよく守りなかなか城は落ちなかったが、能運が守護職の立場で外交僧を派して顕忠に和睦の勧告をし、2月7日に顕忠はこれを了承した。

    城を退去して相良氏へ明け渡し、能運の庇護下で益城郡木原城に入り、後に宇土城へ移った。

    長毎は隈府城に赴き感謝の意を表すつもりだったが、3月25日に能運は戦傷がもとで25歳で他界して果たせず、嗣子がいなかったことが遺言で14歳の菊池政隆が養子となり後を継ぎ、肥後守となった。

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  • 石貫城の戦いいしぬきじょうのたたかい [菊池氏の内訌と大友氏]

    1507年8月 ~ 1509年

    熊本県玉名市石貫

    菊池政隆

    LOSE

    菊池能運の死後、遺言により一族の菊池政隆が家督を継ぐ。

    しかしこれに反目する家臣らが阿蘇惟長を推すと、惟長の姻戚にあたる豊後国の大友義長の支援のもと、菊池氏家臣団と結託して菊池政隆を追い、自らが菊池武経と改名して隈府城に入り肥後守を称した。

    政隆は相良長毎のもとに逃れて葦北郡で保護されたが、長毎は大友氏を恐れてこれを助力しなかったので、政隆は筑後国に逃れた。

    武経は大友重治に依頼して政隆を討ってもらおうとしたので、相良氏には双方から加勢の依頼があったがことになる。

    逃れた政隆は、永正4年(1507年)8月、肥後石貫城で抵抗を始めたが、大友氏の加勢を得た武経に囲まれる。

    永正6年(1509年)閏8月、政隆は捕縛され、久米の安国寺で自刃させられた。

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名称 読み方 読み方(旧) 石高
近江 おうみ ちかつあふみ 78万石
美濃 みの みの 54万石
飛騨 ひだ ひだ 4万石
信濃 しなの しなの 41万石
上野 こうづけ かみつけの 50万石
下野 しもつけ しもつけの 37万石
出羽 でわ いでは 32万石
陸奥 むつ みちのをく 167万石
若狭 わかさ わかさ 9万石
越前 えちぜん こしのみちのくち 50万石
加賀 かが かが 36万石
能登 のと のと 21万石
越中 えっちゅう こしのみちのなか 38万石
越後 えちご こしのみちのしり 39万石
佐渡 さど さど 2万石
伊賀 いが いが 10万石
伊勢 いせ いせ 57万石
志摩 しま しま 2万石
尾張 おわり おはり 57万石
三河 みかわ みかは 29万石
遠江 とおとおみ とほたあふみ 26万石
駿河 するが するが 15万石
伊豆 いず いづ 7万石
甲斐 かい かひ 23万石
相模 さがみ さかみ 19万石
武蔵 むさし むさし 67万石
安房 あわ あは 9万石
上総 かずさ かみつふさ 38万石
下総 しもうさ しもつふさ 39万石
常陸 ひたち ひたち 53万石
大和 やまと やまと 45万石
山城 やましろ やましろ 23万石
摂津 せっつ 36万石
河内 こうち かふち 24万石
和泉 いづみ いずみ 14万石
丹波 たんば たんば 26万石
丹後 たんご たにはのみちのしり 11万石
但馬 たじま たちま 11万石
因幡 いなば いなは 9万石
伯耆 ほうき ははき 10万石
出雲 いずも いづも 19万石
石見 いわみ いはみ 11万石
隠岐 おき をき 5万石
播磨 はりま はりま 36万石
美作 みまさか みまさか 19万石
備前 びぜん きびのみちのくち 22万石
備中 びっちゅう きびのみちのなか 18万石
備後 びんご きびのみちのしり 19万石
安芸 あき あき 19万石
周防 すおう すはう 17万石
長門 ながと ながと 13万石
紀伊 きい 24万石
淡路 あわじ あはぢ 6万石
阿波 あわ あは 18万石
讃岐 さぬき さぬき 13万石
伊予 いよ いよ 37万石
土佐 とさ とさ 10万石
筑前 ちくぜん ちくしのみちのくち 34万石
筑後 ちくご ちくしのみちのしり 27万石
豊前 ぶぜん とよくにのみちのくち 14万石
豊後 ぶんご とよくにのみちのしり 42万石
肥前 びぜん ひのみちのくち 31万石
肥後 びご ひのみちのしり 34万石
日向 ひゅうが ひうか 12万石
大隅 おおすみ おほすみ 18万石
薩摩 さつま さつま 28万石
壱岐 いき ゆき 2万石
対馬 つしま つしま 1万石
近江 美濃 飛騨 信濃 上野 下野 出羽(羽前 - 羽後) 陸奥(岩代 - 磐城 - 陸前 - 陸中 - 陸奥) 若狭 越前 加賀 能登 越中 越後 佐渡 伊賀 伊勢 志摩 尾張 三河 遠江 駿河 伊豆 甲斐 相模 武蔵 安房 上総 下総 常陸 大和 山城 摂津 河内 和泉 丹波 丹後 但馬 因幡 伯耆 出雲 石見 隠岐 播磨 美作 備前 備中 備後 安芸 周防 長門 紀伊 淡路 阿波 讃岐 伊予 土佐 筑前 筑後 豊前 豊後 肥前 肥後 日向 大隅 薩摩 壱岐 対馬
近江
美濃
飛騨
信濃
上野
下野
出羽
陸奥
若狭
越前
加賀
能登
越中
越後
佐渡
伊賀
伊勢
志摩
尾張
三河
遠江
駿河
伊豆
甲斐
相模
武蔵
安房
上総
下総
常陸
大和
山城
摂津
河内
和泉
丹波
丹後
但馬
因幡
伯耆
出雲
石見
隠岐
播磨
美作
備前
備中
備後
安芸
周防
長門
紀伊
淡路
阿波
讃岐
伊予
土佐
筑前
筑後
豊前
豊後
肥前
肥後
日向
大隅
薩摩
壱岐
対馬