今日は何の日?

  • ● 1570年 島津家久の子として島津豊久が誕生
  • ● 1582年 羽柴(豊臣)秀吉が尼崎城に到着、明智光秀は洞ヶ峠から下鳥羽に帰陣
  • ● 1615年 古田織部が徳川家康の命により切腹
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最上義忠

農業のコツ【大志(パワーアップキット)】

目次[非表示]

農業とは

農業」とは拠点から「兵糧」を得るため、民の農作業を支援するコマンドです。

重要なデータ

農業には農地・肥沃度・生産性・治水という4つの重要な要素があります。
それらを上昇させて拠点から得られる兵糧を増やしていきます。

実行タイミング

「農業」は、以下の各季節の変わり目の月に実行できます。

  • 春(3月)
  • 夏(6月)
  • 秋(9月)
  • 冬(12月)

月ごとに2種類の命令から実行するものを選び、労力・肥料・良種のいずれかを消費して拠点の農作業を支援します。

兵糧収入を増やすには

毎月9月に拠点の農民・農兵・肥沃度・生産性・治水が大きいほど兵糧収入は増えます。

農民と農兵の数は兵糧収入に大きく関わるので、まずは開墾を積極的に行い、農地を増やしましょう。

労力・肥料・良種

農業の命令に必要な労力・肥料・良種は毎年9月の収穫後に最大値まで回復します。
1年間の消費の配分には気を付けましょう。

農業コマンドについて

農業で実行できるコマンドは以下です。

基本的には推奨拠点のみで施策を行うと良いでしょう。

春(3月)

種蒔きは効果的です。必ず行いましょう。

  • 種蒔き
    生産性が大きく上昇。良種を消費。
  • 土作り
    肥沃度が上昇。労力を消費。

夏(6月)

治水の低い拠点があれば、灌漑をしましょう。

  • 草刈り
    生産性が上昇。労力を消費。
  • 灌漑
    治水が上昇。労力を消費。

秋(9月)

民忠の低い拠点があれば労役免除も有効です。

  • 開墾
    農地が上昇。治水が減少。労力を消費。
  • 労役免除
    民忠と生産性が上昇。
    代わりに、1年間労力を消費する農業コマンドが実行不可に。

冬(12月)

  • 開墾
  • 肥撤き
    肥沃度が大きく上昇。肥料を消費。

労役免除について

「労役免除」とは、民忠を上昇させる特殊なコマンドです。9月にのみ実行できます。

メリット

  • 民忠が大きく上昇
  • 民忠上昇により生産性が上昇。

デメリット

  • 労力を1消費。
  • その拠点では労力を消費する農業コマンドが1年間選べなくなる。

農業コマンドの使用回数

農業コマンドでは、労力・肥料・良種の数によって実行できる回数が制限されます

どの季節に、どの拠点で、何に使うか、この選択が農業の要点です。
基本的にはおすすめ通りに実行すれば良いです。

勢力管理

3種類とも勢力全体で管理します。
各拠点満遍なく実行したり、拠点を絞って実行したりもできます。

回数リセット

9月の収穫時に上限値に合わせてリセットされます
大命で増加した未使用の労力はこの時消えてしまいます。

8月までには全ての回数を使い切ることをお勧めします。

コマンドの使用回数

回数の増やし方

  • 労力
    勢力の農民の数によって決まる。
    開墾で農地を広げると農民が増える。
    労力は方策や大命でも増やせる。
  • 良種
    方策「良種種別」で増やせる。
  • 肥料
    方策「肥料増産」で増やせる。

各種パラメータについて

土地の広さ

農地は拠点に所在できる、農民と農兵の合計人数を表します。
開墾」で最大農地まで拡張できます。

最大農地は拠点ごとに定まっていますが、志特性や方策で上昇させることができます。
また、開墾による拡張が進むと、民忠が上昇します。

農地に空きがある場合、月末に流民の一部が農民となります。
兵糧収入は農民の人数に大きく依存します。
農地の大きさと人口には注意しましょう。

土地の豊かさ(肥沃度)

土作り」と「肥捌き」で上昇します。

民の生産効率(生産性)

毎年9月に拠点の民忠と、農民・農兵の比率で大きさが決まります。

「種蒔き」と「草刈り」を実行すると、次の9月を迎えるまで一時的に上昇します。
「募兵」で農兵を減らしたり、民忠を高く保つことで高い値を維持できます。

水の統制度合(治水)

灌漑」で上昇、「開墾」で減少します。
治水が高ければ洪水から田畑を守ることもあります。

農民と農兵の人口・肥沃度・生産性・治水の各パラメータが高いほど、9月の兵糧収入は増加します。

特に農地は兵糧収入に大きく関わり、農兵の人数にも影響するため、積極的に拡張しましょう。

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名称 読み方 読み方(旧) 石高
近江 おうみ ちかつあふみ 78万石
美濃 みの みの 54万石
飛騨 ひだ ひだ 4万石
信濃 しなの しなの 41万石
上野 こうづけ かみつけの 50万石
下野 しもつけ しもつけの 37万石
出羽 でわ いでは 32万石
陸奥 むつ みちのをく 167万石
若狭 わかさ わかさ 9万石
越前 えちぜん こしのみちのくち 50万石
加賀 かが かが 36万石
能登 のと のと 21万石
越中 えっちゅう こしのみちのなか 38万石
越後 えちご こしのみちのしり 39万石
佐渡 さど さど 2万石
伊賀 いが いが 10万石
伊勢 いせ いせ 57万石
志摩 しま しま 2万石
尾張 おわり おはり 57万石
三河 みかわ みかは 29万石
遠江 とほたあふみ とおとおみ 26万石
駿河 するが するが 15万石
伊豆 いず いづ 7万石
甲斐 かい かひ 23万石
相模 さがみ さかみ 19万石
武蔵 むさし むさし 67万石
安房 あわ あは 9万石
上総 かずさ かみつふさ 38万石
下総 しもうさ しもつふさ 39万石
常陸 ひたち ひたち 53万石
大和 やまと やまと 45万石
山城 やましろ やましろ 23万石
摂津 せっつ 36万石
河内 こうち かふち 24万石
和泉 いづみ いずみ 14万石
丹波 たんば たんば 26万石
丹後 たんご たにはのみちのしり 11万石
但馬 たじま たちま 11万石
因幡 いなば いなは 9万石
伯耆 ほうき ははき 10万石
出雲 いずも いづも 19万石
石見 いわみ いはみ 11万石
隠岐 おき をき 5万石
播磨 はりま はりま 36万石
美作 みまさか みまさか 19万石
備前 びぜん きびのみちのくち 22万石
備中 びっちゅう きびのみちのなか 18万石
備後 びんご きびのみちのしり 19万石
安芸 あき あき 19万石
周防 すおう すはう 17万石
長門 ながと ながと 13万石
紀伊 きい 24万石
淡路 あわじ あはぢ 6万石
阿波 あわ あは 18万石
讃岐 さぬき さぬき 13万石
伊予 いよ いよ 37万石
土佐 とさ とさ 10万石
筑前 ちくぜん ちくしのみちのくち 34万石
筑後 ちくご ちくしのみちのしり 27万石
豊前 ぶぜん とよくにのみちのくち 14万石
豊後 ぶんご とよくにのみちのしり 42万石
肥前 びぜん ひのみちのくち 31万石
肥後 びご ひのみちのしり 34万石
日向 ひゅうが ひうか 12万石
大隅 おおすみ おほすみ 18万石
薩摩 さつま さつま 28万石
壱岐 いき ゆき 2万石
対馬 つしま つしま 1万石
近江 美濃 飛騨 信濃 上野 下野 出羽(羽前 - 羽後) 陸奥(岩代 - 磐城 - 陸前 - 陸中 - 陸奥) 若狭 越前 加賀 能登 越中 越後 佐渡 伊賀 伊勢 志摩 尾張 三河 遠江 駿河 伊豆 甲斐 相模 武蔵 安房 上総 下総 常陸 大和 山城 摂津 河内 和泉 丹波 丹後 但馬 因幡 伯耆 出雲 石見 隠岐 播磨 美作 備前 備中 備後 安芸 周防 長門 紀伊 淡路 阿波 讃岐 伊予 土佐 筑前 筑後 豊前 豊後 肥前 肥後 日向 大隅 薩摩 壱岐 対馬

近江 美濃 飛騨 信濃 上野 下野 出羽 陸奥 若狭 越前 加賀 能登 越中 越後 佐渡 伊賀 伊勢 志摩 尾張 三河 遠江 駿河 伊豆 甲斐 相模 武蔵 安房 上総 下総 常陸 大和 山城 摂津 河内 和泉 丹波 丹後 但馬 因幡 伯耆 出雲 石見 隠岐 播磨 美作 備前 備中 備後 安芸 周防 長門 紀伊 淡路 阿波 讃岐 伊予 土佐 筑前 筑後 豊前 豊後 肥前 肥後 日向 大隅 薩摩 壱岐 対馬