今日は何の日?

  • ● 1576年 織田信長が岐阜城から安土に移る
  • ● 1581年 イエズス会のアレッサンドロ・ヴァリニャーノが、黒人(弥助)を伴い織田信長を訪れる
  • ● 1576年 織田信長が岐阜城から安土に移る
  • ● 1581年 イエズス会のアレッサンドロ・ヴァリニャーノが、黒人(弥助)を伴い織田信長を訪れる

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この人誰?

笠原康勝

武将名鑑【信長の野望 大志(パワーアップキット)】

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奥平貞能(おくだいらさだよし)

奥平貞能 の能力値
統率

高いほど、決戦での移動速度が上がったり、籠城戦で城を奪われにくくなったりする。
また高いほど、評定で意見を出したとき、軍事の施策力を獲得しやすい。

46 (1535 位)
武勇

高いほど、決戦で敵部隊に与えるダメージが増える。

49 (1414 位)
知略

高いほど、決戦で敵部隊から受けるダメージが減る。
また高いほど、評定で意見を出したとき、論議の施策力を獲得しやすい。

52 (1384 位)
内政

高いほど、評定で意見を出したとき、
農業・商業の施策力を獲得しやすい。

50 (1323 位)
外政

「外交」で奏者に任命した際、高いと心証が上がりやすくなる。

49 (1380 位)
合計 246 (1538 位)2201人中
奥平貞能のグラフィック画像
奥平貞能 の基礎データ
性別
幼名 仙千代
仮名・通称 九八郎 美作守
法号・戒名 寿昌院殿牧庵道渓大居士
奥平貞勝
水野忠政の妹
その他のデータ 列伝
誕生年 1537年 今川家臣。桶狭間合戦後、徳川家に仕える。掛川城攻めや姉川合戦に従軍した。一時武田信玄に属すが、信玄の死後は徳川家に帰参し、長篠合戦で活躍した。
死亡年 1598年
気質 勲功
野心 8
領地保全 りょうちほぜん
戦法

決戦で武将から献策があると実行できる。
青く表示されている戦法は自動で発動する。

戦法名 臨戦 消費ゲージ 2
効果 自身の防御力を小上昇、視界を上昇し、敵の罠を回避
作戦

決戦開始時に決める。
作戦によって様々な効果がある。
青く表示されている戦法は自動で発動する。

作戦名 囮挑発戦法
読み おとりちょうはつせんぽう
条件 海(湖)以外
消費軍議 30 必要部隊 2
効果 囮隊の速度が小上昇、防御が上昇し、周囲の敵を挑発
補佐
万全 奇襲されたときの妨害効果時間を小低下

奥平貞能が登場する合戦

  • 大野田城の戦いおおのだじょうのたたかい [武田信玄・勝頼の遠江・三河信仰]

    1571年4月28日 ~ 29日

    愛知県新城市野田

    菅沼定忠

    小笠原信嶺

    相木市兵衛

    WIN

    LOSE

    足助城を落とした武田信玄は、奥三河の国衆を降しながら、作手城主・奥平貞能と田峯城主・菅沼定忠を案内役として菅沼定盈が守る大野田城に向かう。

    信玄武田信豊馬場信房秋山信友らを家康の押さえとし、山県昌景・小笠原信嶺・相木市兵衛らに対して大野田城攻めを命じた。

    4月28日の夜半、案内役の菅沼定忠は、大野田城主の菅沼定盈と同族であったため、悲劇を最小限に抑えようとしたのか道に迷ったふりをして大野田城から西北に5kmほどの本宮山に出てしまった。

    菅沼定盈が武田勢の来襲を知ったのは、武田勢がちょうど本宮山に居た頃であった。

    城内では直ちに軍議が開かれたが、籠城するか打って出るか決定しないまま夜が明けてしまった。

    そこに武田勢の目にしたこともない大軍を目撃したため、城に火を放って一目散に西郷方面へ退去した。

    武田勢は、定盈を追撃することはせず吉田城に向かった。

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  • 滝山城の戦いたきやまじょうのたたかい [武田信玄・勝頼の遠江・三河信仰]

    1573年9月21日

    愛知県岡崎市宮崎町

    奥平定包

    LOSE

    WIN

    徳川家康の奥三河侵攻を機に、三河作手の亀山城の奥平貞能信昌父子は、武田方から寝返ると亀山城を退いて滝山城に入る。

    天正元年(1573年)9月21日、滝山城は武田方についた一族の奥平定包ら5000の軍勢に攻められるが、家康の家臣である本多広孝・康重父子らの加勢を得て、撃退することに成功した。
    しかし、これにより貞能の離反が明白になったため、人質として甲府に送られていた貞能の子らは、三河鳳来寺で磔にされている。

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名称 読み方 読み方(旧) 石高
近江 おうみ ちかつあふみ 78万石
美濃 みの みの 54万石
飛騨 ひだ ひだ 4万石
信濃 しなの しなの 41万石
上野 こうづけ かみつけの 50万石
下野 しもつけ しもつけの 37万石
出羽 でわ いでは 32万石
陸奥 むつ みちのをく 167万石
若狭 わかさ わかさ 9万石
越前 えちぜん こしのみちのくち 50万石
加賀 かが かが 36万石
能登 のと のと 21万石
越中 えっちゅう こしのみちのなか 38万石
越後 えちご こしのみちのしり 39万石
佐渡 さど さど 2万石
伊賀 いが いが 10万石
伊勢 いせ いせ 57万石
志摩 しま しま 2万石
尾張 おわり おはり 57万石
三河 みかわ みかは 29万石
遠江 とおとおみ とほたあふみ 26万石
駿河 するが するが 15万石
伊豆 いず いづ 7万石
甲斐 かい かひ 23万石
相模 さがみ さかみ 19万石
武蔵 むさし むさし 67万石
安房 あわ あは 9万石
上総 かずさ かみつふさ 38万石
下総 しもうさ しもつふさ 39万石
常陸 ひたち ひたち 53万石
大和 やまと やまと 45万石
山城 やましろ やましろ 23万石
摂津 せっつ 36万石
河内 こうち かふち 24万石
和泉 いづみ いずみ 14万石
丹波 たんば たんば 26万石
丹後 たんご たにはのみちのしり 11万石
但馬 たじま たちま 11万石
因幡 いなば いなは 9万石
伯耆 ほうき ははき 10万石
出雲 いずも いづも 19万石
石見 いわみ いはみ 11万石
隠岐 おき をき 5万石
播磨 はりま はりま 36万石
美作 みまさか みまさか 19万石
備前 びぜん きびのみちのくち 22万石
備中 びっちゅう きびのみちのなか 18万石
備後 びんご きびのみちのしり 19万石
安芸 あき あき 19万石
周防 すおう すはう 17万石
長門 ながと ながと 13万石
紀伊 きい 24万石
淡路 あわじ あはぢ 6万石
阿波 あわ あは 18万石
讃岐 さぬき さぬき 13万石
伊予 いよ いよ 37万石
土佐 とさ とさ 10万石
筑前 ちくぜん ちくしのみちのくち 34万石
筑後 ちくご ちくしのみちのしり 27万石
豊前 ぶぜん とよくにのみちのくち 14万石
豊後 ぶんご とよくにのみちのしり 42万石
肥前 びぜん ひのみちのくち 31万石
肥後 びご ひのみちのしり 34万石
日向 ひゅうが ひうか 12万石
大隅 おおすみ おほすみ 18万石
薩摩 さつま さつま 28万石
壱岐 いき ゆき 2万石
対馬 つしま つしま 1万石
近江 美濃 飛騨 信濃 上野 下野 出羽(羽前 - 羽後) 陸奥(岩代 - 磐城 - 陸前 - 陸中 - 陸奥) 若狭 越前 加賀 能登 越中 越後 佐渡 伊賀 伊勢 志摩 尾張 三河 遠江 駿河 伊豆 甲斐 相模 武蔵 安房 上総 下総 常陸 大和 山城 摂津 河内 和泉 丹波 丹後 但馬 因幡 伯耆 出雲 石見 隠岐 播磨 美作 備前 備中 備後 安芸 周防 長門 紀伊 淡路 阿波 讃岐 伊予 土佐 筑前 筑後 豊前 豊後 肥前 肥後 日向 大隅 薩摩 壱岐 対馬
近江
美濃
飛騨
信濃
上野
下野
出羽
陸奥
若狭
越前
加賀
能登
越中
越後
佐渡
伊賀
伊勢
志摩
尾張
三河
遠江
駿河
伊豆
甲斐
相模
武蔵
安房
上総
下総
常陸
大和
山城
摂津
河内
和泉
丹波
丹後
但馬
因幡
伯耆
出雲
石見
隠岐
播磨
美作
備前
備中
備後
安芸
周防
長門
紀伊
淡路
阿波
讃岐
伊予
土佐
筑前
筑後
豊前
豊後
肥前
肥後
日向
大隅
薩摩
壱岐
対馬